診断結果の見方
診断結果の見方
① コンピテンシーチャート(複数回受検の場合、前回結果も表示)
- ■能力発揮の持ち味(要望に応える力・新しい価値を創る力・何かを変える力・きちんとやる力)
- 社会で求められる能力について、あなたの発揮パターンを表したもの(あなたの個性・持ち味) ※常に4つの力全てが重要というわけではなく、仕事(役割)によって重要となる力(優先順位)は異なる
- ■人材の基礎力(自らを活かす力・互いを活かす力)
- 組織(チーム)において、自分自身や周囲の人間の能力をどれだけ発揮させることができるかを表したもの ※2つの力とも仕事(役割)に関わらず等しく重要
PC版画面
スマホ版画面
② コンピテンシー別10段階評価
各コンピテンシーの今回の診断における発揮度合いを10段階(1点~10点)で表示したもの
以下、クリックすることで閲覧可能な項目
■コンピテンシー名:そのコンピテンシーがどんな能力であるかの説明
■レベル:そのコンピテンシーの発揮度合いと解説
■支援P(PC版のみ):そのコンピテンシーを伸ばす上で意識すべきこと
■啓発P:そのコンピテンシーを伸ばす上で行動すべきこと
■チェックP:これまでにこのコンピテンシーを発揮した経験があるかの質問(面接の想定質問としても活用できる)
③ 人材モデルマッチング
- ■希望する人材モデル
- 受検時にあなたが選択した希望する仕事(人材モデル)
- ■希望人材に近づくための啓発コンピテンシー
- 希望する人材モデルに近づくために最も伸ばすべきコンピテンシー
- ■啓発ポイント
- 啓発コンピテンシーを伸ばすために行うべき具体的なアクションの事例
- ■各人材モデル適合度(10段階評価)
- 各人材モデルの今回の診断における適合度を10段階(★1~10)で示したもの
④ 強みと課題
- ■「強み」の説明とアドバイス
- 今回の診断で最もよく発揮されているコンピテンシーが2つピックアップされており、そのコンピテンシーについての解説と、 今後更に伸ばすために推奨する「啓発ポイント」が表記されている
- ■「課題」の説明とアドバイス
- 今回の診断であまり発揮されていないコンピテンシーが2つピックアップされており、そのコンピテンシーについての解説と、 今後発揮できるようにするために推奨する「啓発ポイント」が表記されている